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Figma Design

全体像のために。
すべてのピクセルまで完璧に。

自分のやり方で自由に作業できます。デザインシステムの構築、AIによる編集、細部の微調整など、どのスタイルにも対応します。

無限の表現を可能にする、無限のキャンバス。

描いて、アニメーション化して、思い描いた通りに形にできます。

  • モーションを追加

    精密なアニメーションを作成し、再利用可能なモーションシステムを構築し、開発ですぐに使えるアニメーションをリリースできます。

  • 青・緑・水色の背景を前にした、赤いリンゴのイラスト。青・緑・水色の背景を前にした、赤いリンゴのイラスト。

    豊かなイラストを描く

    ベクター編集でピクセルパーフェクトなデザインを作成できます。ベクターブラシ、詳細な線設定、塗りなどを活用できます。

  • 選択した画面に対して、他のデザインの探求案を表示するようFigmaのエージェントに依頼するプロンプト選択した画面に対して、他のデザインの探求案を表示するようFigmaのエージェントに依頼するプロンプト

    Figmaと対話する

    FigmaのAIエージェントに、新しいデザインの方向性の生成、テキストや画像の一括編集、デザインシステムの適用を指示できます。すべてキャンバス上で完結します。

構築前に、ユーザー体験を把握できます。

デザインにプロンプトを与え、形にします。そしてコードに裏付けられたプロトタイプとして、チームが見て、触れて、反応できる状態まで仕上げます。

  • プロンプト、デザイン、コードで編集

    Figma Makeで高精度なプロトタイプをプロンプトで生成し、その後はデザイン、コード、プロンプトなど、好みの方法で細部を仕上げられます。

  • 南東を指すデジタルコンパスの、埋め込み型Makeプロトタイプのビジュアル南東を指すデジタルコンパスの、埋め込み型Makeプロトタイプのビジュアル

    Makeのプロトタイプをどこにでも埋め込む

    プロトタイプをFigma Design、FigJam、Figma Slidesに埋め込み、チームがクリック操作やインタラクションを行いながら、より質の高いフィードバックを共有できます。

あなたが愛用しているプロダクトは、Figmaでデザインされています

私たちは複数のツールではなく、すべてを1つの場所で作業しています。これはコンテキストの切り替えやコストの削減に役立ちますが、主に重視しているのはスピードと使いやすさです。Figmaには、私たちが必要とするものが揃っています。

Adam Morris

The Economist、プロダクトデザイン責任者

  • 95%

    フォーチュン500企業の95%がFigmaを使用しています

2025年3月時点のデータに基づく。

  • Airbnbのロゴ
  • Atlassianのロゴ
  • Dropboxのロゴ
  • Duolingoのロゴ
  • Githubのロゴ
  • Microsoftのロゴ
  • Netflixのロゴ
  • Pentagramのロゴ
  • Slackのロゴ
  • Stripeのロゴ
  • New York Timesのロゴ
  • Zoomのロゴ

業界最高のデザインシステムを構築しましょう。

組織全体が一貫して高品質なプロダクトを構築できる、唯一の信頼できる基盤を作れます。

  • 意図を持ったデザインを標準に

    スタイル、コンポーネント、バリアブル、モードを標準化し、色から余白、モーションまで、あらゆる要素をプロダクトやブランド全体でシームレスにスケールできます。

  • デザインシステムの書体、カラー、コンポーネントの選択肢デザインシステムの書体、カラー、コンポーネントの選択肢

    チーム全員が使えるシステム

    ライブラリ、コンポーネント、フォントなどを組織全体で共有し、単一ブランドでも複数ブランドでも、全員が同じ基盤から構築できるようにします。

コードとデザインが連携して機能します。

すべてのデザインは、実際の本番環境で使えるコードと連携しています。意図したものをリリースすることができます。

  • デザインからコードへ、そしてまたデザインへ

    FigmaのMCPサーバーは、バリアブルやコンポーネントといったデザインコンテキストをエージェント型コーディングツールに提供するので、プロンプト、コーディング、直接のデザイン操作など、さまざまな方法で作成できます。

  • 細部まで、開発者の視点を

    Code Connectを使えば、デザインシステムをコードベースに直接接続でき、開発者は実際に動作するコードを取得できます。

デザイナーに人気の強力な機能を多数搭載

  • Figma Motion

    新規
    アイコン上でモーションキーフレームとカーブが調整されていますアイコン上でモーションキーフレームとカーブが調整されています

    タイムラインコントロールまたはエージェント支援でアニメーションを作成し、デザインシステムをモーション領域まで拡張し、開発対応のエクスポートとしてそのままリリースできます。

  • Figma Weaveツール(ベータ)

    新規
    砂丘の写真にムーンライト設定のライティングが適用されている状態砂丘の写真にムーンライト設定のライティングが適用されている状態

    Figma内で、画像やベクターを直接生成するための事前構築済みAIワークフローを一覧から選択できます。

  • エージェント作成プラグイン(ベータ)

    新規
    ライトモード/ダークモード、インタラクティブ機能、ピン、カラー設定などのオプションを備えたマップ作成プラグインのUIライトモード/ダークモード、インタラクティブ機能、ピン、カラー設定などのオプションを備えたマップ作成プラグインのUI

    Figmaのエージェントを使って、プロンプト駆動のツールやエフェクトを構築し、誰でも適用・共有できるようにできます。

  • シェーダー(ベータ)

    新規
    色とブレンドオプションを備えたグラデーションマップシェーダー色とブレンドオプションを備えたグラデーションマップシェーダー

    Figmaで、カスタムシェーダーの塗りやエフェクトをバイブコーディングで作成し、Figma Makeやその他のプラットフォームへFigma MCP経由でエクスポートできます。

  • Figmaエージェント(ベータ)

    エージェントと連携して、デザインの生成やリミックス、煩雑な作業の自動化、デザインフィードバックの取得ができます。

  • MCPサーバー

    Figmaを外部ツールと連携させることで、AIエージェントがデザインを読み取り・参照し、ワークフローの一部として操作やアクションを実行できるようになります。

  • ブラシ

    犬のイラストを完成させるために、さまざまなブラシ線を選択しています犬のイラストを完成させるために、さまざまなブラシ線を選択しています

    ブラシツールを使ってデザインファイル上に直接描画し、手描きのディテールや有機的で質感のある線を加えることができます。

  • テクスチャー

    シャドウ、ぼかし、ノイズ、テクスチャ、ガラスなどのエフェクトを使って、あらゆるデザインに奥行きとディテールを加えられます。

  • ベクターツール

    ベクター描画・編集ツール一式を使って、カスタムアイコンやイラスト、図形を作成できます。

  • ベクター化

    フラットで静的な画像を、数秒で編集可能かつスケーラブルなベクターに変換できます。

  • コンポーネント

    再利用可能なUI要素を一度作成すれば、ファイル全体で使い回すことができ、デザインの一貫性を保ちながら簡単に更新できます。

  • バリアブル

    ランニングアプリのイベントに関連して、フォント・間隔・色などのさまざまなバリアブルが表示されていますランニングアプリのイベントに関連して、フォント・間隔・色などのさまざまなバリアブルが表示されています

    色、間隔、テキストなどの再利用可能な値を適用することで、変更内容がすべてのデザインに大規模に反映されます。

  • スロット

    コンポーネントをデタッチすることなく、メニューのドロップダウンやモーダル、カードなどをカスタマイズでき、構造を維持したままコンテンツを柔軟に調整できます。

  • デザインを確認する

    新規
    デザインを並べて比較し、デザインシステムと一致していない3つの色を確認していますデザインを並べて比較し、デザインシステムと一致していない3つの色を確認しています

    デザインシステムと照らし合わせて差分を確認し、ワンクリックで適切な修正を適用できます。

  • オートレイアウト

    オートレイアウトでサイズを調整中のデザインの2つのバリエーションオートレイアウトでサイズを調整中のデザインの2つのバリエーション

    コンテンツの変化に応じてフレームが自動的にリサイズ・再配置され、手動調整なしでデザインが適応されます。

  • グリッド

    写真のグリッドのパディングが調整されています写真のグリッドのパディングが調整されています

    Bento、カード、ギャラリーなどの柔軟なレイアウトを、間隔・サイズ・構造を細かく制御しながら構築できます。

  • マルチ編集

    フレームやコンポーネントセットをまたいで複数のオブジェクトを選択し、まとめて編集できます。

  • 分岐とマージ

    デザイン変更を独立したブランチで作業し、準備が整ったらメインファイルに統合することで、メインのファイルを妨げずに進められます。