Config 2026のすべて
Config 2026のすべて

このたび、Figmaでできることをさらに広げる新機能や機能拡張を発表しました。Config 2026で共有した内容のすべてをご紹介します:
新しいマテリアルで制作。モーション、奥行き、テクスチャ、コード—すべてがキャンバス上で扱えるようになりました。
- モーション: タイムラインやFigmaエージェントを使って、精密で表現力豊かなアニメーションを作成できます。再利用可能なシステムを構築し、開発準備が整ったアニメーションをリリースしましょう。詳細はこちらをご覧ください。
- 3D変換: デザインや画像に3Dの奥行きと立体感を加えられます。モーションと組み合わせることで、オブジェクトを現実世界のように動かすことができます。ベータ版にサインアップ
- シェーダー: 作りたいものを説明すると、エージェントが構築します。共有可能で、そのままファイルにテクスチャを加えられます。詳細はこちらをご覧ください。
- コードレイヤー: デザインやコードベースを起点に、インタラクションのアイデアをプロンプトで出し、方向性を比較し、細部を調整できます。ベータ版にサインアップ
カスタムツールを作成する。Figmaエージェントは、あなたのツール、ファイル、チームと連携します。
- エージェントスキル: スキル、アタッチメント、コネクタを追加してFigmaエージェントを拡張することで、エージェントにより多くのコンテキストを与え、より細かくコントロールできます。詳細はこちらをご覧ください。
- FigJamとSlidesのエージェント: FigJamでボードや図を生成し、Slidesではスライドの作成や一括編集を行えます。ベータ版にサインアップ
- 生成プラグイン: 必要な内容をFigma エージェントに伝えることで、クリエイティブ作業に合わせたカスタムツールを生成できます。詳細はこちらをご覧ください。
- Figma Weaveツール: スタイル転送やパース変換など、あらゆるビジュアルを変換できるツールで、高品質なアセットを繰り返し生成でき、Figmaを離れることなく作業できます。詳細はこちらをご覧ください。
- Weaveワークフロー: Weaveワークフローを作成し、ツールやテンプレートファイルとして公開することで、Figmaコミュニティで他のメンバーが利用できるようにできます。試してみてください。